スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- │Comment- | Trackback-│編集

お疲れさまでした

今日気づくのは遅すぎると思いますが、カラハル同盟さま、閉鎖されたのか移転されたのかよう分からんのですが、とにかく行方不明になってました。
一応、閉鎖されたのかね?ってことで、お疲れさまでした、と言っておきます。。

リンクはもう切れちゃってるんですが、アイコンはこのまま置いておいてもいいのかな~。
それすらチェックする間もないくらい、気づかなかった私はバカです。
ものすごバカです。
ごめんなさい…orz

それにしても、「ノエイン」、面白かったよね。。。

思い出話というには近すぎる思い出ですが、少し語らせていただきますと。

【続きを読む】

スポンサーサイト

| ノエイン 感想 | 00:59 │Comments0 | Trackbacks0編集

ノエイン / 第23話 オワリ

タイトルを見て、あれ?最終話なの?と思った人、手を挙げよう!(≧∇≦)ノ ハーイ♪
びっくりしたよ~びっくりしたよ~。
あれ!?見逃したのって先週だけじゃないの!?と、軽くダメージ食らいました。
おまけに、ネットラジオでハルカちゃん役の晴香ちゃんに軽くネタバレかまされながら観た23話です。
タイトルはオワリですが、終わりではありません。

【続きを読む】

| ノエイン 感想 | 23:45 │Comments0 | Trackbacks0編集

ノエイン / 第22話 ミライヘ

前回、ハルカ家ごとシャングリラに呼び寄せられてしまった子供たち+アトリなんですが、そっか、あれはハルカが呼び寄せたのか…!!(←一回見ただけじゃ、もうなにがなんだかわからない人)
そっか、帰りたい帰りたい帰りたいーー!!って思ってたら、帰った先のモノを逆に呼び寄せちゃったんですね。ふむふむ。

ってか、ハルカってもう何も見ないほうがいいんじゃ…(汗)。
ハルカが認識したことで、ハルカ家は「ここにある!」と確定されてしまったんですかね。
ああもうわかんない。

とにかく、呆然とするハルカに、ノエインは不幸について語り始めております。
以下、ハルカ周辺の人々の不幸な未来。


・ミホ
高校では友達ができず、いぢめられている。かなし激しく。
この学校は女子高なのかな~。女の子しかいない世界のいぢめって、想像を絶するものがありそうですね。
女って、たまにヒドイですから。
男の目がないと、何するかわかりません。
いぢめのストレスから、引きこもり+過食+離人症に陥り、ついには薬の大量摂取で自殺?を考えるまでに。


・アイ
サッカーに精進し、代表選手に選ばれるも、試合前に足に激痛。
病院で診断を受けたところ、3ヶ月以内に切断してしまわないと命が危ない、らしい。
ってことは、骨肉種っぽいですね。
歩けない、サッカーもできないという絶望感から、飛び降り自殺へまっしぐら。


・藤原くん
親代わりのおばあちゃんを亡くし、すっかりすさんでしまって有名なワルになってしまう。
そ、そんな…!?
で、まぁワルさして名を挙げれば他の不良から目をつけられるのは当然ってことで。
売られた喧嘩を買った結果、友達をかばって目を負傷。
しかも、かばったはずの友達は「やべぇよ…!」とか言って、怪我した藤原くんを置き去りで逃走。なんてこと。
そういや、フクロウも片目でしたね。
まさか、不良同士の喧嘩で…ってことはないだろうけど、あれはどうしてだったんだろうな~。
ま、友達をかばって…というところが、フクロウっぽいけど。
もともとすさんでいたのに、片目失明。
復讐を企て、ナイフを片手に失明させた相手の背後に立つ。。。


…と、まぁノエインが語った未来の不幸はこんな感じ。
ここで、ハルカの「やめてぇぇぇぇ!!」という叫びで中断されちゃうんですが、ノエインの「もっと知りたいかい?」と言う問いに「知りたい…!」と思っちゃった人は私だけではないはず。
でも、もうお友達の不幸な姿を見たくないハルカちゃんとしては、「もういい!」とか答えちゃうわけで。チェッ!( ̄、 ̄)θ ⌒ ・
ノエイン曰く、龍のトルクには不幸の連鎖を断ち切り、すべてをシャングリラに変える力がある、ってことですが、これってどういう。。。
すべてをシャングリラに…って、つまりすべてを無にするってことなのかな。
確かに、「無」には不幸もないでしょうね。
そのかわり、幸せも無いんでしょうけど。
いつもわりとのんきなハルカですが、次々とお友達の不幸を見せ付けられて苦悩。
苦悩して、ユウに「みんなを助けて…!」と発信?
龍のトルク発動で、発信。
なんだかわからんな~。
ってか、なんでハルカはいつも未来の世界にいないんだろう。まぁなんとなく解るんだけど。。。って、それはのちほど。


一方、最近成長が著しいユウくん。
この子ね、カラスの言うことを素直に聞けるようになって、かわいいですね。
とにかく、ハルカから電波を受信して?、不幸なみなさんをお助けに。
以下、ユウのシゴト。

1、まず、狂った方向を訂正しに藤原くんのもとへ。
高校生になったユウは、この不幸な未来では東京に行っているようです。
東京に行くこともひとつの鍵になるとしたら、もしかしたら、12歳のユウは東京の中学へはやっぱり行かないのかもしれませんね。
藤原くんにアイの絶望的な状況を知らせ、「助けられるのはお前だけ」と活入れ。

2、ユウに活を入れられた藤原くん、さっそく今まさに病院の屋上から飛び降りようとしているアイのもとへ。
ココさ…ココ…。
総士くん、ステキだ…!(声は同じでもキャラ違い)
「もういい」というアイに、「いいわけねぇだろう!!!」と、絶叫。
ステキだ…(惚)。
しかもさ、続く台詞が↓これですよ。
「走りたいなら俺がおぶって走ってやる。おぶってサッカーしてやる。だから…こっちへ来いよ…」
ぎゃあ。
もうね、シビれましたよ。
ってか、藤原くんにシビれる日が来るなんて、考えてませんでしたよ。
イヤ、声って重要。
藤原くんもカッコよしですが、要するに私は総士くんの声が好きなんですよ、ええ。
うわーお。

そして、3、ミホ。
ミホの元には、なぜかアトリが(笑)。
アトリ…すっかりいいヤツになってて、ちょっと残念です。
まぁ、もともと悪いヤツじゃなかったはずなんで…って、イヤ悪いヤツだったけど…。
とにかく、アトリの「お前はひとりじゃない」という一言で、ミホも死の淵から舞い戻り。
アトリって、ミホとどんな感じに関係が進むんでしょうね。
このままだと、アトリはいずれ消えちゃうんですけど。。。うーむ。

でもね、ええ話ですね。
人の不幸を救うことができるのは、それぞれの大切な人。
大切な人と手をつなぐことで、どんな不幸をも乗り越えることができる。
うんうん。
よかった。

そして、救われたみんなを見て少し自信を取り戻したハルカちゃん。
「未来は決まってない。変えることができる」と、ノエインに断言するんですがね。
するんですが、ひとりだけ、未来の姿がなかった人物が。

それは、ハルカ自身。

ノエイン曰く、みんなはそれぞれの不幸を乗り越えることができたけど、できなかった人がいる。
不幸に耐えられなかった人=ユウ=ノエイン。
その不幸が何かと言うと、それはハルカ。

ハルカ…君はこの僕を残して…死んだんだ。。。

…ハルカって、どのみち死んじゃう運命なんでしょうか。
ノエインは、色んな時空を旅して不幸を見てきたそうですが、それはもしかして、「ハルカが死なない時空」を探してのことだったんじゃないでしょうか。
ハルカのいる未来を見つけることができなかったから、だから、今のこういう人になっちゃってるのかなぁ。
でもね、トビと内田ちゃんのお話では、因果律の侵犯が起こっているため、時空に少しずつ変化があるみたいです。
だから、今のこのハルカがいる時空は、ひとつだけ、ノエインの知らないたったひとつの時空ってことになりゃしませんか。
ところで、ひとつ氷解した謎。
「僕の大切な人を奪いに来たのは、未来の僕だった…」
ってのはさ、カラスのことじゃなかったんだ!
カラスじゃなくて、ノエインだったんですね~。
そっかそっか。そういうことか。
今更気づきましたΩ\ζ゜)チーン


***


ってことで、今週もいいところでおしまい。

この番組も、残すところあとわずか…なわけですが。
終わりに近づくにつれて、どんどんシュールな展開になっています。
そろそろ、子供たちの日常の風景が恋しくなっているところです。
成長著しいユウとカラスの交流とか、アトリとミホのほのぼのシーンとか。
まだまだ解けない謎は色々あるんで、そんなヒマはないとは思うのですが、まぁ最後は日常描写でお願いします。
あれ?今まであったあんなことやこんなことは全部夢だったのかな?みたいな。
「また、夢を見ている。あの夏の日の夢…」って、ハルカがいつも言ってるし。
それでいいよ。
すごく月並みだけど、最後はそれでいいと思う。

ってことで、来週は…えっと、来週はなんだっけ(汗)。
とにかく、楽しみなことよのう。

| ノエイン 感想 | 08:55 │Comments0 | Trackbacks0編集

ノエイン / 第21話 マボロシ

久々に、まともに感想を書く体制に入っているわけですが。
イヤこりゃなんとも。
なんとも書きにくい展開になっております。
とにかく、祝・アトリ復活!ってことで、21話の感想です。
1週遅れだけど、気にしない!


***


ミホに怒られるアトリ、ステキだの。
言ってることもまぁまともだし、ステキにカッコよくなってる気がするんですが、またあの変態的変貌は見せてくれるんでしょうか。
ってか、ミホかわいいです。
アトリを犬のようにかわいがるミホ。アトリよりもお前さんがかわいいよ(゜ーÅ) ホロリ
とにかく、いなくなっちゃったハルカ&カラス、ついでにユウを探さなくちゃ…!ってことで、トビが頑張っているわけですが、この人。
もうすぐ消えちゃうのかな。。。
ノエイン風に小難しく言うと、「存在の維持が困難になっている」みたいです。
一番最初にあのコンセント?を引き抜いたのはカラスだったはずですが、トビの方が先に消えちゃったりすることもあるのかな~。
カラスは、なんだかんだで2度くらいラクリマに帰ってるしな。
って、それとこれが関係あるのかどうか知らんけども。

一方、シャングリラをさまようハルカ&カラス+ユウ。
誰もいないおうちで休憩中に語り合うカラスとユウなんですけどもね。

ユウ「大人になってもつらいことばかりなの…?」

そりゃね。
子供には分からんつらさも大人にはありますよ。
ってか、子供にもつらいことってあるの?って感じです。汚れたコドモオトナの私は。
まぁ、大人になって仕事でもするようになれば、子供のころよりは自分の自由になるお金はできますねぇ。
コドモよりオトナが自由だと言えることって、それぐらいな気が。。。(汗)
…とかなんとか言っていたら、大人なのに自由になれない大人たち登場。
内田ちゃんと黛博士の接触です。
内田ちゃんから、函館が量子的に揺らいでおりその中心にハルカがいる、という話を聞いた黛パパ、ハルカママにハルカを連れて東京に来ないか?と提案。
ハルカママにしてみたら、あまりに唐突なんで、あの態度もよくわかります。
そして、黛パパの気持ちもね。
函館が危ないなら、自分の大切な人たちだけでもそこから離れて欲しい、と。
でも、ハルカにとってもハルカママにとっても、函館は大事な場所なんですよね。
だからまぁ、大事な人の大事な場所を守るために、黛パパには頑張ってもらいたいです。
内田ちゃんもいるよ…!ひとりだけじゃないよ!
そして、別の方法だけど、別の場所だけど、ハルカやカラスたちも頑張るんですよ。
パパも頑張れ!
イヤしかし、郡山さん。カッコええのぅ。
そうですよ。子供たちの未来を壊しちゃいけねぇよ。な。

そのころ、カラスとユウくんの語らいは続いているわけなんですが、きたよ。
カラスによる、ラクリマのハルカ話。
10年後だそうです。
ハルカが人柱になるのは。
つらい話ですね。
しかも、人柱になっても、時空を隔てる壁はシャングリラによって破られてるんでしょ?今現在。
こんな話を、ハルカ本人もいる前でするのはせつないけど、でもまぁ言いたかったんでしょう。
12歳のハルカにも知ってもらいたかったんじゃないでしょうか。
そして、ハルカも。
ハルカはうすうす解ってた…んだっけ。どうだっけ(汗)。
あ、そうだ。
不思議な電話で聞いてましたね。未来の自分からのメッセージ。
だからかどうか、こんな話を聞いた後でも、ハルカちゃんはやけに落ち着いた態度で、「未来の私も笑ってたでしょ?」、と。
人柱になったのは、ラクリマのためではなく、カラスを守るため。ひいては、アイやフクロウなどの自分の大切な人を守るため。
だから、笑っていたと思われるラクリマのハルカ。
でもさ、そういうことわかってるから、カラスはずっと辛いままなんじゃないかな。
守りたいと思っている人を守ることができず、逆に守られてるはずがそれは結局。。。って感じで。
これから先もっとつらいことがある、だから強くなれ。
つらいことに負けないように強くなれ。
ユウへのお言葉が、重いです。
はぁそれにしても、いつにもましてマトモなカラスがつまらないと感じるのは私だけでしょうか。
そろそろ最終回に近づいてるからかな~。
また面白い手品?とかやってください。

それから、少し話しが巻き戻りますが、やっぱり今回一番カッコよかったアトリ。
トビに、龍のトルクの逆算固定とやらを提案しています。
「ちんたらやってても、しかたねぇだろ」
ぎゃあカッコいい!
でも、この後。今回一番面白かったのはこの後。
アトリの突然の乱暴な態度(もともとこんなんだったけど)に、ミホが驚き怒りあげく泣き出しちゃうんですが、アトリったらさ、アトリったさ、泣かれたら落ち着いちゃってるよ!
「泣くなよ…」とか言っちゃってるよ!
やさしく頭をポンポンしちゃってるよ…!
アトリ…ハルカが泣いてもユウがどんなでも、あんなんだったアトリなんですけど、ミホの涙には弱いのね…!
うわーーサラって誰(突然)。
サラって誰。
まぁサラはいいとして、このやさしいアトリに対するトビとコサギの目ぱちくりぶりがなんとも。。。
そんなにびっくりせんでもいいじゃん。
アトリだって、きっとやさしいんだよ!(多分)
ってか、このアトリの態度の変化はなんでしょうね。
この時空の子供たちの優しさを知ってのことなんでしょうか。
でもさ、まぁアトリももともとラクリマを守るために戦ってた人ですもんね。
考えてみたら、そんなに急激な変化でもないのかもしれん。
とにかく、サラってだれ。

そして、最後に衝撃の展開。
シャングリラにて、ノエインの楽しい襲撃を受けたハルカちゃん。
ノエインにこてんぱんにされたカラスとユウを元の時空に返すかわりに、自分はノエインと共に中心の塔へ。
しかしですね、しかし。
ノエインは約束なんか守らんのよ。ヒドイオトナ。
「世界は不幸の連鎖。そして、その始まりはハルカ」
そんなお言葉に龍のトルクが反応しちゃって、その結果なんとハルカ家がまるごとシャングリラに来ちゃいました。
グルグル移動。グルグルテレポート。
うえぇぇぇ。
ってか、中にいる人は?
ハルカ家の中にいる人ごとココに来たの?
じゃあ、子供たち+アトリもここに来たの…!?
うえぇぇぇ。

ってことで、今回はこれでおしまい。
またいいところでおしまい。
次回予告が異常な感じでとっても気になります。
なにこの鬱な展開。
ってか、鬱なミホ。
ラクリマのミホは、娘だけで全然出てこないけど、鬱ミホになっちゃってるんだろうか。。。イヤ、ここはシャングリラ。
だから、これはきっとシャングリラ時空界での出来事なんですよ…!
たぶんね。
22話は、明日見ます。

| ノエイン 感想 | 23:31 │Comments0 | Trackbacks0編集

ノエイン / 第18話~20話

無理なんですよ。
3話分まとめて感想を書くなんて、暴挙以外のなにものでもないんです。
が、時間もないんです。

なので、てきとぅ~にゆるゆるでいきます。
気になること箇条書き。

【続きを読む】

| ノエイン 感想 | 21:49 │Comments0 | Trackbacks0編集

ノエイン / 赤根監督インタビュー

「ノエイン」赤根監督のインタビューを読みました。

私ね、実はそれほどアニメ好きじゃないんですよ。
イヤマジで。
こんな風に毎週感想を書いていても、結構困るんですよね。
語れるほどの材料が自分の中にないんです。
じゃなんでこんなブログ書いてんだって話ですけど、でもそうなんですよトホホ。

だからね、アニメ雑誌なんかもほとんど見てなくて、しかも別に見たくないという。
監督や声優さんのインタビューや、制作の上での裏話なんかもあんまり読んだことがなかったんですけど、上の赤根監督のインタビューは大変に興味深く面白かったです。
短いですが。
ってか、読んでみたらね、ハルカたちが12歳であることが、お話の上で結構大事なんじゃないかと思っていたこととか、色々自分がぼやっと考えていたことの答え合わせができた感じで嬉しかったんです。
で、たまにはこういう記事を読むのも面白いな~と思ったわけです。
それだけ!(≧m≦)ぷっ!

| ノエイン 感想 | 09:08 │Comments0 | Trackbacks0編集

ノエイン / 第17話 マヨイ

なんだか報われない人が多いアニメだな~と思いつつ、久々に週遅れにならずに観れたノエインです。


【続きを読む】

| ノエイン 感想 | 23:57 │Comments0 | Trackbacks0編集

| main | next »

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

同盟色々

愛
18禁 オトナですからね!

プロフィール

腹ペコ

Author:腹ペコ
全体的にゆるいです。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。