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DEATH NOTE / 第102話 我慢

魅 上 氏 最 高…!

このブログは、文字弄りが楽チンでいいなってことで、魅上氏最高です。なんだそりゃ(汗)。

もうこうなっちゃうと、あまり言うことが浮かばない102話であります。
が、ライトくんの対ニア計画も明かされたことですし、少し色々考えてみます。
人間は、37秒間でどれだけのことを考えることができるのか。
スラムダンクとかも思ってたな~。5秒間でこんなに色々あるの!?って。
ライトくんの"あと3秒"は、どれだけのことが起きるんでしょうね~。
ってことで、今週の37秒間の出来事で考えたこと↓

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| DEATH NOTE 感想 | 13:06 │Comments0 | Trackbacks0編集

ノエイン / 第23話 オワリ

タイトルを見て、あれ?最終話なの?と思った人、手を挙げよう!(≧∇≦)ノ ハーイ♪
びっくりしたよ~びっくりしたよ~。
あれ!?見逃したのって先週だけじゃないの!?と、軽くダメージ食らいました。
おまけに、ネットラジオでハルカちゃん役の晴香ちゃんに軽くネタバレかまされながら観た23話です。
タイトルはオワリですが、終わりではありません。

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| ノエイン 感想 | 23:45 │Comments0 | Trackbacks0編集

エウレカセブン / 第48話 バレエ・メカニック

よよよよかったね…!!(誰にともなく叫)

レントンとエウレカがあんまりラブラブしてると、反対にドミニクさんとアネモネの将来に不安を感じていたのですが、この番組は優しいのう。
ドミニク&アネモネペアにも、こんなステキな展開を用意していてくれました。
よよよよよかったねーーー!!
ドミニクとアネモネが出てくると、それだけで大興奮だったりするんですが、今回はね、今回はもう…泣きましたよ。
ってか、すべてなんで。
主人公カップルがどうも好きではないらしい私としては、あのふたりはこの番組のすべてなんで。ええ。


***


アネモネの切ない独白から始まった今回。
こんな結末が用意されているとは思わなかったなー。
ドミニクが去ってからのアネモネは、ほんとにつらかった。
ドミニクさんはドミニクさんで、誰よりも何よりもアネモネのための軍からの離脱であったわけだけど、その気持ちは全然まったくアネモネには伝わってなかったし。
アネモネは、置き去りにされた、捨てられたとしか思ってなかったんですよね。
それがね…!
ほんとにね、よかったです(T_T)
私情を挟むなというホランドに一喝するドミニクさん、カッコよかったよ~う。

「私情の何が悪い!!」

そうだそうだーー!!
そういうホランドだって、結局全部私情じゃないかー!

あのですね、私、この番組は途中から観始めたせいで、何かと入り込めない部分があったりするんですが、どこらへんが気に入っているかというと、みんな私情で動いているところ。
自分勝手…というと、ちょっと違うけど。。。
誰も、世界の平和のために…!とか、そういう大きなこと言わないんです。
物語自体は、世界どころか惑星単位で大変なことになっているわけですが、出てくる人々はみんな自分の手の届く範囲の、自分の周りの人を幸せにするために色々葛藤したり戦ったりしてるわけなんですよね。
星を守りたいのも、自分たちを守るため。
世界を守りたいのも、自分たちの周りの人を守るため。
それだけ。
自分の好きな相手。
相手が大切にしている誰か。
大切にしている誰かの大事な人。
そのまた誰かさん。。。と、連鎖的に広がって、結局世界単位になっている、と。
そこらへんがね、すごくイイな、と思います。
たまたま好きになった女の子、たまたま出会った男の子、というふたりがお互いを守りたい助けたい、という、それだけが本来の目的なんですよね。
世界を救う、とか、星を守る、とか、最初からそれが目的じゃないところがすごくステキ。

話を戻しまして、ドミニクさんとアネモネ。
ふたりの再会シーンがまたね…!
「久しぶり」とか言っちゃうドミニクさんが(≧∇≦)ъ ナイス!
こんな感動的に再会してるのに、言うことはそれかよ…!みたいな、ね。
ふたりの手を結ぶお手伝いをしてくれたガリバーと、そしてジ・エンド。
やっとドミニクを認めてくれたガリバーもかわいかったんですが、ジ・エンドが…ジ・エンドが…!!
うわーん!
アネモネを見守っていたジ・エンド。
最期まで、アネモネを守ってくれたジ・エンド。
ぎゃおーーおまえすごいよ…!
ありがとう。そして、おやすみなさい。



***


そして、今回もわりとイイ仕事した主人公カップルを放りっぱなしで、次週はいよいよ最終回です。
1時間スペシャルか。
録画、気をつけなくちゃ。。。

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| エウレカセブン 感想 | 15:19 │Comments0 | Trackbacks0編集

取り急ぎひとりごと

魅 上 氏 最 高…!

もうーーーー!!たまらん。
なんなのあの人ーー!!

イヤ、これでニアが死んじゃったら、たまらんとかそんな場合じゃないんだけどね。。。
でもでも、今週は色々とにかく最高でした。
ライトくん、やっぱイイよ…!
はぁ~もうダメだ。面白すぎる。

というわけで、先週から35秒しか経っていない今週のデスノ。
ライトくんがもうすでに想像ついていたことしか言わないのが気になります。
ノートがニセモノとか、わかってるよ。そうだろうと思ってたよ。
私が分かるくらいなんだから、ニアだって分かってるよ(希望)。
ニア、勝利の予感。。。
ニアーーニアーー!

それからね、メロのことはもう放っておいてちょうだいよっ!
まったくさ、つぐみ氏にまでメロをバカにされてる気分ですよトホホ。
そこで気になるのが、ニアがノートの切れ端でメロを操って実験してたんじゃないの?という、ふとした疑問。
「高田を誘拐して心臓麻痺」とか書いてたんじゃないの!?もしや!
だから、「もう解決しました」なの?
ええーーーニアひどい…って、イヤ違う。
メロの高田様誘拐は、ニアにとっても予想外で迷惑だったんですよね。
あ、よかった。
(なんでニアがデスノートの切れ端を持ってるの?とか聞かないように)

とにかく、ニアはライトくんが思うほど美しい勝ち方にこだわってなさそうですよ、ということで、詳しい感想は後日。。。(って、最近こんなんばっかだな;)

| DEATH NOTE 感想 | 01:23 │Comments0 | Trackbacks0編集

新居にて

引越し作業~終了~。
…といっても、前のブログで、「引っ越しました」と宣言しただけです。

過去記事にはリンクから飛べますので。
興味あるわ~という不思議な方は、どうぞご覧ください。
過去の恥ずかしい私を。

どうして過去記事をこっちに持ってこなかったかというと、単純にめんどくさいから(爆)。
だってさ、あっちのブログったら、ログのバックアップできないんだもん。
有料版だとできるみたいだけど。
と、こんないい加減かつやる気ない管理人ですが、はじめまして!の方も、二度目まして!の方も、何度でもよろしくお願いします。

さて、と。
落ち着いたところで、デスノの感想でも書こうかな~。

| 色々 | 20:24 │Comments0 | Trackbacks0編集

DEATH NOTE / ニアの本名

ノーマンじゃなかったよ…!

なんていうかね、なんとなくアメリカンな香りのするふつーに男の子っぽい名前でした。
ノーマンだと思ってたんだけどな~。特に理由はないけどさ。
しかし、本誌は印刷がボロでダメですな。
ニアだけじゃなく、SPKの人々はみんな偽名を使っていたようですが、どんな名前だかよく見えませんでした。
ニアがノーマンじゃなかったのは、魅上氏のおかげで分かったんですが。

と、思ったことを黙っていられない私は、こんなところでぶちまけて逃走するのです。
101話の詳しい感想は、また後日あらためて。

| DEATH NOTE 感想 | 21:00 │Comments0 | Trackbacks0編集

DEATH NOTE/ 第100話 対面

さよならジャンプ(突然)。

またやっちゃいました。
今週のジャンプ、また物置に放り込んじゃった。。。( _o_)
廃品回収は来週なんですけどね、仕事やめてから日にちとか曜日の感覚がおかしいんですよね。
まぁ、物置にしまってあるだけですから、取りに行けばいい話なんですが、そりゃめんどくさいんですよね。
だから、今週の感想は、記憶を頼りに手抜き大作戦。
箇条書き。


***


・ライトは自信満々過ぎ
あまり自信満々だと、足元すくわれるよ~…と、竜崎が死ぬときも思ってたなぁ。

・メロや高田さんの死を知っても、まだ自分がライトから目を離したことに気づかない相沢さん
…もういいです(´・ω・`)ションボリ
と、放っておきたいところですが、この人がノートを持つんですね。
松田さんかなぁ~と思っていたけど、違った。
ライトくん、相沢さんに持たせて大丈夫?
自信満々なところに水を差すようですが、ちょっと心配。

・魅上氏はかばんを大事に持ち過ぎ
本物のノートを持っているからあんなに大事そうにしているのだとすると、やはり、ジェバンニが触ったノートはニセモノ臭いですね。
こんな大事にしてるのに、一時でも目を離したりロッカーに他の荷物と一緒に放り込んでおいたりするはずがない、と思います。
が、そう思わせておいて実は…なのかもしれないですね。

・↑これつながりで、来週、ジェバンニのリュークに対する反応が見られるのか否か
触ったノートがニセモノなら見えませんね。
本物だったのならば、ものすごい勢いで驚いて欲しいです。
「ぐあーーーーー!!」って、レムを見た模木さんのように。

・ニアのひとこと色々。
ハルさんに言った「もう解決しました」。
メロも高田さんも死んだからもういいです、ってことなのかもしれないけど(ニア冷たい~ヒドイ~)、やけに大きなコマなのが気になるところです。
メロのひとこと「俺がこうしないと…」ともつながる何かなんでしょうか。
って、出たー!メロ擁護…!
ごめん。メロの死を無駄に終わらせて欲しくないと、今でもしつこく思っているのです。
死は死ですから、もう放っておかれる可能性大ですが。
でも、せめて、今回のご対面がもし、もし無事に終わったら、メロの遺体は引き取ってあげてくださいね。。。ニアにお願い。
それから、もういっちょ。
ジェバンニに「間に合いますか?」と確認しているところ。
何が間に合うの?
魅上氏が時間通りに来れるかどうかってのは、魅上氏の行動パターンはよく知っているわけですから、別に聞かなくてもOKなはず。
ナニかあるんじゃなかろうか。
ジェバンニ。ジェバンニーー!(意味無く叫んでみる)
がんばりましょう。

・ニアの面。
今更だけれども、ニアは竜崎に会ったことがあるんですね。少なくとも、顔は知っているらしい。
面も人形もよく特徴をとらえています。目の下がちゃんと黒い。
ところで、私はワイミーズハウス大好きなんですけど、この人たちの関係がイマイチイメージできないんですよ。
巷(…といっても一部ですが)でよく聞かれる「Lはメロやニアのお兄ちゃんのような存在で、大変に慕われ、一緒におやつを食べたり遊んだりお勉強を見てあげたりしていた」というのは、私も大好きな種類の妄想ですが、すこし夢見過ぎですし。
見せたいものってなんだろな~。
夢見すぎな友人によると、面だの人形だのでやけに竜崎がクローズアップされていることから、L登場なんじゃないの!?見せたいものって、竜崎じゃないの!?ってことでしたが。
イヤ、それはちょっとキビしい意見だな(汗)。
ほんとだったら、ライトもひっくり返ってくれそうだけど、私もひっくり返るね。うん。


***


ってことで、いよいよ対面したライトとLの面。
ライトは自信満々で自分の目指すところを教えてくれましたが、Lの面はナニを考えているんでしょうね~。
ってか、死なないでね。。。
がんばりましょう。←これ、気に入った。

| DEATH NOTE 感想 | 23:14 │Comments0 | Trackbacks0編集

ノエイン / 第22話 ミライヘ

前回、ハルカ家ごとシャングリラに呼び寄せられてしまった子供たち+アトリなんですが、そっか、あれはハルカが呼び寄せたのか…!!(←一回見ただけじゃ、もうなにがなんだかわからない人)
そっか、帰りたい帰りたい帰りたいーー!!って思ってたら、帰った先のモノを逆に呼び寄せちゃったんですね。ふむふむ。

ってか、ハルカってもう何も見ないほうがいいんじゃ…(汗)。
ハルカが認識したことで、ハルカ家は「ここにある!」と確定されてしまったんですかね。
ああもうわかんない。

とにかく、呆然とするハルカに、ノエインは不幸について語り始めております。
以下、ハルカ周辺の人々の不幸な未来。


・ミホ
高校では友達ができず、いぢめられている。かなし激しく。
この学校は女子高なのかな~。女の子しかいない世界のいぢめって、想像を絶するものがありそうですね。
女って、たまにヒドイですから。
男の目がないと、何するかわかりません。
いぢめのストレスから、引きこもり+過食+離人症に陥り、ついには薬の大量摂取で自殺?を考えるまでに。


・アイ
サッカーに精進し、代表選手に選ばれるも、試合前に足に激痛。
病院で診断を受けたところ、3ヶ月以内に切断してしまわないと命が危ない、らしい。
ってことは、骨肉種っぽいですね。
歩けない、サッカーもできないという絶望感から、飛び降り自殺へまっしぐら。


・藤原くん
親代わりのおばあちゃんを亡くし、すっかりすさんでしまって有名なワルになってしまう。
そ、そんな…!?
で、まぁワルさして名を挙げれば他の不良から目をつけられるのは当然ってことで。
売られた喧嘩を買った結果、友達をかばって目を負傷。
しかも、かばったはずの友達は「やべぇよ…!」とか言って、怪我した藤原くんを置き去りで逃走。なんてこと。
そういや、フクロウも片目でしたね。
まさか、不良同士の喧嘩で…ってことはないだろうけど、あれはどうしてだったんだろうな~。
ま、友達をかばって…というところが、フクロウっぽいけど。
もともとすさんでいたのに、片目失明。
復讐を企て、ナイフを片手に失明させた相手の背後に立つ。。。


…と、まぁノエインが語った未来の不幸はこんな感じ。
ここで、ハルカの「やめてぇぇぇぇ!!」という叫びで中断されちゃうんですが、ノエインの「もっと知りたいかい?」と言う問いに「知りたい…!」と思っちゃった人は私だけではないはず。
でも、もうお友達の不幸な姿を見たくないハルカちゃんとしては、「もういい!」とか答えちゃうわけで。チェッ!( ̄、 ̄)θ ⌒ ・
ノエイン曰く、龍のトルクには不幸の連鎖を断ち切り、すべてをシャングリラに変える力がある、ってことですが、これってどういう。。。
すべてをシャングリラに…って、つまりすべてを無にするってことなのかな。
確かに、「無」には不幸もないでしょうね。
そのかわり、幸せも無いんでしょうけど。
いつもわりとのんきなハルカですが、次々とお友達の不幸を見せ付けられて苦悩。
苦悩して、ユウに「みんなを助けて…!」と発信?
龍のトルク発動で、発信。
なんだかわからんな~。
ってか、なんでハルカはいつも未来の世界にいないんだろう。まぁなんとなく解るんだけど。。。って、それはのちほど。


一方、最近成長が著しいユウくん。
この子ね、カラスの言うことを素直に聞けるようになって、かわいいですね。
とにかく、ハルカから電波を受信して?、不幸なみなさんをお助けに。
以下、ユウのシゴト。

1、まず、狂った方向を訂正しに藤原くんのもとへ。
高校生になったユウは、この不幸な未来では東京に行っているようです。
東京に行くこともひとつの鍵になるとしたら、もしかしたら、12歳のユウは東京の中学へはやっぱり行かないのかもしれませんね。
藤原くんにアイの絶望的な状況を知らせ、「助けられるのはお前だけ」と活入れ。

2、ユウに活を入れられた藤原くん、さっそく今まさに病院の屋上から飛び降りようとしているアイのもとへ。
ココさ…ココ…。
総士くん、ステキだ…!(声は同じでもキャラ違い)
「もういい」というアイに、「いいわけねぇだろう!!!」と、絶叫。
ステキだ…(惚)。
しかもさ、続く台詞が↓これですよ。
「走りたいなら俺がおぶって走ってやる。おぶってサッカーしてやる。だから…こっちへ来いよ…」
ぎゃあ。
もうね、シビれましたよ。
ってか、藤原くんにシビれる日が来るなんて、考えてませんでしたよ。
イヤ、声って重要。
藤原くんもカッコよしですが、要するに私は総士くんの声が好きなんですよ、ええ。
うわーお。

そして、3、ミホ。
ミホの元には、なぜかアトリが(笑)。
アトリ…すっかりいいヤツになってて、ちょっと残念です。
まぁ、もともと悪いヤツじゃなかったはずなんで…って、イヤ悪いヤツだったけど…。
とにかく、アトリの「お前はひとりじゃない」という一言で、ミホも死の淵から舞い戻り。
アトリって、ミホとどんな感じに関係が進むんでしょうね。
このままだと、アトリはいずれ消えちゃうんですけど。。。うーむ。

でもね、ええ話ですね。
人の不幸を救うことができるのは、それぞれの大切な人。
大切な人と手をつなぐことで、どんな不幸をも乗り越えることができる。
うんうん。
よかった。

そして、救われたみんなを見て少し自信を取り戻したハルカちゃん。
「未来は決まってない。変えることができる」と、ノエインに断言するんですがね。
するんですが、ひとりだけ、未来の姿がなかった人物が。

それは、ハルカ自身。

ノエイン曰く、みんなはそれぞれの不幸を乗り越えることができたけど、できなかった人がいる。
不幸に耐えられなかった人=ユウ=ノエイン。
その不幸が何かと言うと、それはハルカ。

ハルカ…君はこの僕を残して…死んだんだ。。。

…ハルカって、どのみち死んじゃう運命なんでしょうか。
ノエインは、色んな時空を旅して不幸を見てきたそうですが、それはもしかして、「ハルカが死なない時空」を探してのことだったんじゃないでしょうか。
ハルカのいる未来を見つけることができなかったから、だから、今のこういう人になっちゃってるのかなぁ。
でもね、トビと内田ちゃんのお話では、因果律の侵犯が起こっているため、時空に少しずつ変化があるみたいです。
だから、今のこのハルカがいる時空は、ひとつだけ、ノエインの知らないたったひとつの時空ってことになりゃしませんか。
ところで、ひとつ氷解した謎。
「僕の大切な人を奪いに来たのは、未来の僕だった…」
ってのはさ、カラスのことじゃなかったんだ!
カラスじゃなくて、ノエインだったんですね~。
そっかそっか。そういうことか。
今更気づきましたΩ\ζ゜)チーン


***


ってことで、今週もいいところでおしまい。

この番組も、残すところあとわずか…なわけですが。
終わりに近づくにつれて、どんどんシュールな展開になっています。
そろそろ、子供たちの日常の風景が恋しくなっているところです。
成長著しいユウとカラスの交流とか、アトリとミホのほのぼのシーンとか。
まだまだ解けない謎は色々あるんで、そんなヒマはないとは思うのですが、まぁ最後は日常描写でお願いします。
あれ?今まであったあんなことやこんなことは全部夢だったのかな?みたいな。
「また、夢を見ている。あの夏の日の夢…」って、ハルカがいつも言ってるし。
それでいいよ。
すごく月並みだけど、最後はそれでいいと思う。

ってことで、来週は…えっと、来週はなんだっけ(汗)。
とにかく、楽しみなことよのう。

| ノエイン 感想 | 08:55 │Comments0 | Trackbacks0編集

ノエイン / 第21話 マボロシ

久々に、まともに感想を書く体制に入っているわけですが。
イヤこりゃなんとも。
なんとも書きにくい展開になっております。
とにかく、祝・アトリ復活!ってことで、21話の感想です。
1週遅れだけど、気にしない!


***


ミホに怒られるアトリ、ステキだの。
言ってることもまぁまともだし、ステキにカッコよくなってる気がするんですが、またあの変態的変貌は見せてくれるんでしょうか。
ってか、ミホかわいいです。
アトリを犬のようにかわいがるミホ。アトリよりもお前さんがかわいいよ(゜ーÅ) ホロリ
とにかく、いなくなっちゃったハルカ&カラス、ついでにユウを探さなくちゃ…!ってことで、トビが頑張っているわけですが、この人。
もうすぐ消えちゃうのかな。。。
ノエイン風に小難しく言うと、「存在の維持が困難になっている」みたいです。
一番最初にあのコンセント?を引き抜いたのはカラスだったはずですが、トビの方が先に消えちゃったりすることもあるのかな~。
カラスは、なんだかんだで2度くらいラクリマに帰ってるしな。
って、それとこれが関係あるのかどうか知らんけども。

一方、シャングリラをさまようハルカ&カラス+ユウ。
誰もいないおうちで休憩中に語り合うカラスとユウなんですけどもね。

ユウ「大人になってもつらいことばかりなの…?」

そりゃね。
子供には分からんつらさも大人にはありますよ。
ってか、子供にもつらいことってあるの?って感じです。汚れたコドモオトナの私は。
まぁ、大人になって仕事でもするようになれば、子供のころよりは自分の自由になるお金はできますねぇ。
コドモよりオトナが自由だと言えることって、それぐらいな気が。。。(汗)
…とかなんとか言っていたら、大人なのに自由になれない大人たち登場。
内田ちゃんと黛博士の接触です。
内田ちゃんから、函館が量子的に揺らいでおりその中心にハルカがいる、という話を聞いた黛パパ、ハルカママにハルカを連れて東京に来ないか?と提案。
ハルカママにしてみたら、あまりに唐突なんで、あの態度もよくわかります。
そして、黛パパの気持ちもね。
函館が危ないなら、自分の大切な人たちだけでもそこから離れて欲しい、と。
でも、ハルカにとってもハルカママにとっても、函館は大事な場所なんですよね。
だからまぁ、大事な人の大事な場所を守るために、黛パパには頑張ってもらいたいです。
内田ちゃんもいるよ…!ひとりだけじゃないよ!
そして、別の方法だけど、別の場所だけど、ハルカやカラスたちも頑張るんですよ。
パパも頑張れ!
イヤしかし、郡山さん。カッコええのぅ。
そうですよ。子供たちの未来を壊しちゃいけねぇよ。な。

そのころ、カラスとユウくんの語らいは続いているわけなんですが、きたよ。
カラスによる、ラクリマのハルカ話。
10年後だそうです。
ハルカが人柱になるのは。
つらい話ですね。
しかも、人柱になっても、時空を隔てる壁はシャングリラによって破られてるんでしょ?今現在。
こんな話を、ハルカ本人もいる前でするのはせつないけど、でもまぁ言いたかったんでしょう。
12歳のハルカにも知ってもらいたかったんじゃないでしょうか。
そして、ハルカも。
ハルカはうすうす解ってた…んだっけ。どうだっけ(汗)。
あ、そうだ。
不思議な電話で聞いてましたね。未来の自分からのメッセージ。
だからかどうか、こんな話を聞いた後でも、ハルカちゃんはやけに落ち着いた態度で、「未来の私も笑ってたでしょ?」、と。
人柱になったのは、ラクリマのためではなく、カラスを守るため。ひいては、アイやフクロウなどの自分の大切な人を守るため。
だから、笑っていたと思われるラクリマのハルカ。
でもさ、そういうことわかってるから、カラスはずっと辛いままなんじゃないかな。
守りたいと思っている人を守ることができず、逆に守られてるはずがそれは結局。。。って感じで。
これから先もっとつらいことがある、だから強くなれ。
つらいことに負けないように強くなれ。
ユウへのお言葉が、重いです。
はぁそれにしても、いつにもましてマトモなカラスがつまらないと感じるのは私だけでしょうか。
そろそろ最終回に近づいてるからかな~。
また面白い手品?とかやってください。

それから、少し話しが巻き戻りますが、やっぱり今回一番カッコよかったアトリ。
トビに、龍のトルクの逆算固定とやらを提案しています。
「ちんたらやってても、しかたねぇだろ」
ぎゃあカッコいい!
でも、この後。今回一番面白かったのはこの後。
アトリの突然の乱暴な態度(もともとこんなんだったけど)に、ミホが驚き怒りあげく泣き出しちゃうんですが、アトリったらさ、アトリったさ、泣かれたら落ち着いちゃってるよ!
「泣くなよ…」とか言っちゃってるよ!
やさしく頭をポンポンしちゃってるよ…!
アトリ…ハルカが泣いてもユウがどんなでも、あんなんだったアトリなんですけど、ミホの涙には弱いのね…!
うわーーサラって誰(突然)。
サラって誰。
まぁサラはいいとして、このやさしいアトリに対するトビとコサギの目ぱちくりぶりがなんとも。。。
そんなにびっくりせんでもいいじゃん。
アトリだって、きっとやさしいんだよ!(多分)
ってか、このアトリの態度の変化はなんでしょうね。
この時空の子供たちの優しさを知ってのことなんでしょうか。
でもさ、まぁアトリももともとラクリマを守るために戦ってた人ですもんね。
考えてみたら、そんなに急激な変化でもないのかもしれん。
とにかく、サラってだれ。

そして、最後に衝撃の展開。
シャングリラにて、ノエインの楽しい襲撃を受けたハルカちゃん。
ノエインにこてんぱんにされたカラスとユウを元の時空に返すかわりに、自分はノエインと共に中心の塔へ。
しかしですね、しかし。
ノエインは約束なんか守らんのよ。ヒドイオトナ。
「世界は不幸の連鎖。そして、その始まりはハルカ」
そんなお言葉に龍のトルクが反応しちゃって、その結果なんとハルカ家がまるごとシャングリラに来ちゃいました。
グルグル移動。グルグルテレポート。
うえぇぇぇ。
ってか、中にいる人は?
ハルカ家の中にいる人ごとココに来たの?
じゃあ、子供たち+アトリもここに来たの…!?
うえぇぇぇ。

ってことで、今回はこれでおしまい。
またいいところでおしまい。
次回予告が異常な感じでとっても気になります。
なにこの鬱な展開。
ってか、鬱なミホ。
ラクリマのミホは、娘だけで全然出てこないけど、鬱ミホになっちゃってるんだろうか。。。イヤ、ここはシャングリラ。
だから、これはきっとシャングリラ時空界での出来事なんですよ…!
たぶんね。
22話は、明日見ます。

| ノエイン 感想 | 23:31 │Comments0 | Trackbacks0編集

おためし期間

とりあえず、1つだけ記事を持ってきてみたけれど。
うーむ。使いやすそうだし、悪くないんだけどな。

もうちょっとよく検討してみよう。。。

| 色々 | 17:34 │Comments0 | Trackbacks0編集

DEATH NOTE / 第99話 二人

まぁいいや(突然)。
あ~いやね、死ぬのはいいんですよ。
百歩譲って、なんとか納得します。
が、あのぅ。。。死に方ってものが、もうちょっとこう…こう…!
ほんとにさ、なんですかー!この出目川並みの扱いは。(T▽T)アハハ!


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| DEATH NOTE 感想 | 17:23 │Comments0 | Trackbacks0編集

ノエイン / 第18話~20話

無理なんですよ。
3話分まとめて感想を書くなんて、暴挙以外のなにものでもないんです。
が、時間もないんです。

なので、てきとぅ~にゆるゆるでいきます。
気になること箇条書き。

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| ノエイン 感想 | 21:49 │Comments0 | Trackbacks0編集

実験くん

お引越しを考えています。実験実験。

| 色々 | 09:36 │Comment- | Trackback-│編集

エウレカセブン / 第44~45話

2話分、まとめて見ました。気分は1時間スペシャル。
が、なんだか話がよく分からなくなって(もう忘れちゃったの)、「いったい何話見逃したんだ?」とか思いましたが、見逃したのは43話のみですね。
42話のラストは、レントンとエウレカがゾーンを突破してみたら、そこは地球だった。。。っていう感じだったと思います。
いろいろ忘れつつも久しぶりに見たらば、ドミニクさんスペシャルで嬉しかったもんでした。
よかったよ~見逃さなくて。


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| エウレカセブン 感想 | 23:35 │Comments0 | Trackbacks0編集

DEATH NOTE / 第98話 全員

さて、お久しぶりに感想です。
前回のメロ狂い感想を読んでくださった方は、「もう98話のことは散々聞きましたよ。これ以上あなたの馬鹿話に付き合う暇はないんですよ…」とお思いかもわかりませんが、今回はメロは放っておいてストーリーを追うことにします。
…といっても、今回一番大きく動いたのはメロなので…というか、メロしかいないので、やっぱりメロメロかわいがるんだと思われますが(汗)。


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| DEATH NOTE 感想 | 15:06 │Comments0 | Trackbacks0編集

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